地球に優しいエコなママを極める3つの秘訣。

チラシをためたものを針を使わないホッチキスでとめて、少しかわいくマスキングテープして「○○ちゃんのらくがき張」とイラストなど書いてあげればお子さんは喜んでお絵かきしてくれるんじゃないでしょうか?

また、4分の1のサイズに切ってかわいいメモ張を作っても楽しいですね。

ゴミを再利用するというより自分の作品として工夫することで、よりエコが楽しくなってきます!

エコ主婦になるための秘伝その2 :さりげなく行う

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エコを極めて「ゴミを減らす」「ムダを減らす」ことをつきつめていった結果、なんとなく残念な家庭になってしまってはカリスマ主婦ではなくただのケチ主婦になってしまいます。

例えば、ペットボトルの再利用にと思い、空いたペットボトルを花瓶がわりにして玄関に花を飾っていたらどうでしょう?

確かにうまいアイデアですしエコになりますが、反面みすぼらしさが感じられてしまわないでしょうか?エコ主婦の鉄則はさりげなく行うことです。

もし、ペットボトルを花瓶がわりに使いたいのであれば、お花屋さんが花束を作るときに使うざらつきのあるカラーペーパーなど、花束をもらったときに捨てずに取っておいて、それをペットボトルの周りにふわっと巻き付け、リボン(これもいただいたものを取っておく)などしておけばとても雰囲気のいい花瓶が出来上がります。