エコな冷え性対策 ペットボトルで湯たんぽを作ろう!

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ペットボトルはリサイクルもできますしアイデア次第でいろいろな活用法があるエコ素材ですよね?

今回はさむーい冬にお勧めのペットボトルの活用法をお伝えします。そればズバリ「湯たんぽペットボトル」。

布団に入ったときのひやっとした感覚が嫌な方も多いのではないでしょうか?

エコでとってもお得

お風呂であったまってすぐに布団に入ればさほどではありませんが、一度体が冷えてしまうと冷たい布団に入ってもなかなか寝付くことができません。

また、暖房器具は空気を温かくするものは、安全上エアコンしか使えませんしそうなると電気代がかかります。

また深夜中つけっぱなしにしていると乾燥して喉が痛くなったりもしますよね?

布団を温めるものとしては、布団乾燥機についている「あたため」機能が挙げられますが、これも電気代がかかりますし、寝るタイミングとうまく合わせないと熱すぎたり、逆に冷えて元に戻ってしまうこともあります。

電気あんかや電気毛布などもありますが、同じく電気代がかかりますし体に電気が近くに流れているというのは電磁波という視点からもあまり気持ちのいいものではありません。

少し前の話になりますが、阪神大震災のときに注目されたのが「湯たんぽ」です。