保育施設にはどのようなものがある?あなたの子供にぴったりの保育施設を選ぼう

無認可だからといって、保育内容が悪いわけではなく、施設などの広さが基準に満たしていないだけのところもあるので、よく調べましょう。

入園手続きは、認可保育園とは違い、就労証明書が必要のないところがほとんどです。

保育料金は、公的な補助金などがないため、ある程度高額になることを頭においておきましょう。

ただ、補助金を出してくれる自治体もあるので、確認することを忘れずに。預けれる時間帯も認可保育園に比べて融通が利くところがほとんどです。残業などが多い家庭には、ありがたい保育園でもあります。

3:企業保育施設

企業内にある保育施設が最近増えてきています。自分が働いている企業内に保育所があれば、安心して仕事復帰もでき、預けることが出来るでしょう。

女性の多い企業では、企業保育施設を設けているところが多いです。

企業保育施設のメリットは、預け始める時期に決まりがないこと、預けれる時間が自分の業務時間内であること、何より、企業内に保育所があるため、送り迎えの時間が短縮でき、蜜に連絡がとれることが上げられます。

4:ベビーシッター

家に来てもらい、家で子供の育児をしてもらえます。