子どもが小さい時のゴールデンウイークを楽しむコツ

ボールを芝の上で遊ぶ男の子
大型連休となると、特別に過ごさなければと思い、旅行の計画を立てる方が多いと思います。

小さい子がいても平気!といった企画が多いものの、実際は子どもが熱を出して行けなかったとか、旅行中に疲れてぐずりだしたという経験をされた人は少なくありません。

ここは、割り切って、子どもに合わせたプランでゴールデンウイークを楽しみましょう!

ドライブを兼ねて、普段は行けない公園に

朝早く起きて、お弁当を作りましょう。料理が苦手であれば、おにぎりやサンドイッチだけでもOKですし、行く途中で買ってもいいと思います。

敷物と飲み物、着替え、おしぼり、絆創膏、虫刺され薬、お腹が痛くなった用の薬など、子どもは何があるかわかりませんので持っていきましょう。

公園の滑り台、天気が良ければ噴水の所で水遊びができるので、子どもにとっては、観光地に行くよりもはるかに楽しい場所なのです。
公園で遊ぶ男の子と女の子

昆虫博物館・恐竜博物館や水族館・動物園は不思議!わくわく!がいっぱい

子どもの心を刺激し、わくわくさせてくれる場所です。

子どもだけではなく、大人も十分に遊べる場所でもあるのでお勧めです。